芝生ガーデニングDIY 初心者の芝生張り挑戦
芝生の張り方や、芝刈りの方法など、年に数回しか念入りな手入れが出来ないので、こりページに忘れないようにメモしておきます。 ガーデニング初心者が何の予備知識もないまま芝生を植え、時には雑草と戦い、時には体力の限界も感じつつ 芝生を育てていくページです。 芝生の張り方から雑草の駆除、肥料や除草剤の選び方を紹介、初心者なので間違いはお許し下さい。薬品等のご使用は商品の注意書きをよく読んでご使用下さい。
【芝生の目土に関するページ】
■芝生の張り方 目土の役割■
毎年春先には必ず「目土」(「めど」では無く「めつち」だそうですby造園や三)を施しましょう。 目土は、でこぼこになった面を平らにする役割と、発芽や根の張り方を促進させる働きがあります。

芝刈り機を購入

5月から6月にかけて芝生はグングン伸びていきます。芝刈りはこまめに !
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芝生の肥料を変えました

今までは芝専用を使っていましたが、割高なため汎用性のある肥料に変更しました。
春先の芝生の目土は、袋に入った高級な「芝生の土」等を購入する必要なありません。
ホームセンターで量り売りや土嚢に入った安い川砂で十分です。

確かに芝生専用の土は熱処理をして、肥料が配合されていたり、雑草の種子を滅菌している優れものですが、いかんせん単価が高く、広めの庭だと、どうしてもコストがかかってしまいます。

その点、川砂はコストが安くコストパフォーマンスは最高です。ただし、雑草の種子が混入している場合がありますが、雑草も同じ草と思えば、こまめな芝刈りで十分きれいな芝生の庭を維持することが出来ます。